南信圏合同例会
昨日、南信圏合同例会が行われました。
本年は駒ケ根青年会議所の担当です。
南信の各地青年会議所から多くのメンバーの皆様に参加
をいただきました。
毎年行われる合同例会ですが、南信圏のメンバーが一堂
に会し、一つのことを学び得る機会は一年に1回しかあり
ません。大切な機会です。
講師としてお呼びした大矢君の経験に基づく言葉からは
情熱と自信が感じ取れました。
我々はそこからどんな気づきを得られたのか。
これからの会員拡大が試されます。
会員拡大はまちづくりの源です。
本年は駒ケ根青年会議所の担当です。
南信の各地青年会議所から多くのメンバーの皆様に参加
をいただきました。
毎年行われる合同例会ですが、南信圏のメンバーが一堂
に会し、一つのことを学び得る機会は一年に1回しかあり
ません。大切な機会です。
講師としてお呼びした大矢君の経験に基づく言葉からは
情熱と自信が感じ取れました。
我々はそこからどんな気づきを得られたのか。
これからの会員拡大が試されます。
会員拡大はまちづくりの源です。
公益法人制度改革
昨日、シニアクラブの先輩のもとへ、本年度45周年を迎えるにあたってのお願いと公益法人制度改革に伴い発生する課題の件でご相談にお伺いをして来ました。
2007年に公益社団法人格を取得するという総会決議を受け、ここ数年取得の準備を重ねて来ましたが、本年度はいよいよ申請を行います。これも取得までのスケジュールを考えると本年度がその時期に当たります。
公益社団法人格を取得するということは、社団法人駒ヶ根青年会議所の45年の歴史にいったん終止符を打ち、新たな公益社団法人という組織としてスタートする事になります。
もちろん我々の掲げる目的は何一つ変わりませんが、我々は時代の流れの中でその変化に対応をしていかねければなりません。
今年は社団法人駒ヶ根青年会議所創立45周年の年、そして公益社団法人駒ヶ根青年会議所としての移行の年。
大きな節目の年であることに間違いはありません。
2007年に公益社団法人格を取得するという総会決議を受け、ここ数年取得の準備を重ねて来ましたが、本年度はいよいよ申請を行います。これも取得までのスケジュールを考えると本年度がその時期に当たります。
公益社団法人格を取得するということは、社団法人駒ヶ根青年会議所の45年の歴史にいったん終止符を打ち、新たな公益社団法人という組織としてスタートする事になります。
もちろん我々の掲げる目的は何一つ変わりませんが、我々は時代の流れの中でその変化に対応をしていかねければなりません。
今年は社団法人駒ヶ根青年会議所創立45周年の年、そして公益社団法人駒ヶ根青年会議所としての移行の年。
大きな節目の年であることに間違いはありません。
対談
昨晩、理事長対談が行われました。
駒ヶ根商工会議所青年部・飯島町商工会青年部
中川村商工会青年部・宮田村商工会青年部
各部の次期会長・副会長の皆様と現在の自分達の組織に対する想い、自分
達が暮らしているまち・地域に対する想い、そしてそれぞれの地域の未来
について等を語り、普段ではあまり取ることの出来ない良い機会を共有す
ることが出来ました。
この地域に暮らす責任世代として、同世代が集まり自分達のふるさとへの
想いを語る事は、私にとってもひとつの勇気をいただく機会になりました。
本年度、駒ヶ根青年会議所は45周年を迎えます。 ビジョン策定の会議
も始まりました。
我々は、自らの使命として真剣に「まちづくり」に取り組まなければなりません。
駒ヶ根商工会議所青年部・飯島町商工会青年部
中川村商工会青年部・宮田村商工会青年部
各部の次期会長・副会長の皆様と現在の自分達の組織に対する想い、自分
達が暮らしているまち・地域に対する想い、そしてそれぞれの地域の未来
について等を語り、普段ではあまり取ることの出来ない良い機会を共有す
ることが出来ました。
この地域に暮らす責任世代として、同世代が集まり自分達のふるさとへの
想いを語る事は、私にとってもひとつの勇気をいただく機会になりました。
本年度、駒ヶ根青年会議所は45周年を迎えます。 ビジョン策定の会議
も始まりました。
我々は、自らの使命として真剣に「まちづくり」に取り組まなければなりません。
雪
2月例会
2月例会が開催されました。
未来ビジョン策定会議の皆さん ご苦労様でした。
嬉しいことに100%例会
駒ヶ根青年会議所がひとつになった!
そんな気持ちになりました。
45周年を迎える我々にとって 皆の気持ちを「ひとつ」にして行く事は欠かすことの出来ない大切な事
良いスタートが出来ました。
例会の中で 「風が吹けば 桶屋が儲かる」 の方程式はJCには通用しないというお話が先輩からありました
JCは 「桶屋が儲かるために どんな風を吹かせるか」 です。
さて、我々はこの地域にどんな風を吹かせるのか
これからが勝負です。
未来ビジョン策定会議の皆さん ご苦労様でした。
嬉しいことに100%例会
駒ヶ根青年会議所がひとつになった!
そんな気持ちになりました。
45周年を迎える我々にとって 皆の気持ちを「ひとつ」にして行く事は欠かすことの出来ない大切な事
良いスタートが出来ました。
例会の中で 「風が吹けば 桶屋が儲かる」 の方程式はJCには通用しないというお話が先輩からありました
JCは 「桶屋が儲かるために どんな風を吹かせるか」 です。
さて、我々はこの地域にどんな風を吹かせるのか
これからが勝負です。








